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Posted by ミリタリーブログ at   

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〜年末年始のお知らせ〜

Posted by LAGGOON CITY at 2015年11月30日 2015年11月30日 09:06

年末年始の営業は以下の通りです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
12/26(土) 
・daygame エントリー受付中
ラグーンウォーズ詳細は後日発表!


12/27(日)
・定例会 エントリー受付中


12/28(月)〜12/30(水)
・定例会 エントリー受付中
・nightgame エントリー受付中


12/31(木)
・撃ち納め会 (9時〜15時)
・年越し耐久7時間 (17時〜24時)


1/1(金)
・メンテナンス


1/2(土)
・撃ち始め会 エントリー受付中
・nightgame エントリー受付中


1/3(日)〜1/6(水)
・定例会 エントリー受付中
・nightgame エントリー受付中
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・12/31(木)
撃ち納め会について
男・女・18歳未満一律 ¥2,000-
ご新規様別途 ¥500-必要
※終了時間は15:00となります。


・12/31(木)
年越し耐久7時間について
男・女・18歳未満一律 ¥3,000-
ご新規様別途 ¥500-必要
※23:50〜カウントダウン有り!

・年末年始nightgameについて
12/28(月)〜12/30(水)
1/2(土)〜1/6(水)
貸切できます。¥52,500〜 詳細要相談

皆様のご参加お待ちしております。



以上  


L.A.P.D Spot Investigation Report 2015/11/29

Posted by LAGGOON CITY at 2015年11月29日 2015年11月29日 20:15
実況見分報告書

氏名:woody pacino ID # A0072

日時:2015/11/29 (日)

状況発生時間:10:00~17:00

天候: 晴


09:25 L.A.P.Dに「違法薬物使用者が銃を乱射している」との通報アリ。

Laggoon BANK裏の路地において、容疑者を発見。
威嚇射撃する間もなく、我々に発砲してきた為応戦。

射殺した。

IDを所持していなかった事から、身元特定の為検死に回したが、身元を特定する事は出来なかった。

住民リストには当てはまる人物はおらず、他の州警察に問い合わせても一致しない。

表に出る事のない人物と想定される。


使用していた薬物も見つかっておらず、血液からも採取されなかった。

ここ最近の薬物取締において、初見では薬物と特定できないモノが多く報告されている。

他の州警察からは同じような報告が無い為、Laggoon Cityで製造されている可能性が高い。

今後、パトロール強化地点の見直しと共に、新種のドラッグについても調査チームを編成する。


以下の現場写真を参考にされたい。






市庁舎付近
#01 







Rising st.付近

#04 bar付近は、最も治安が悪い。
銃弾が止めどなく飛び交っている。





















G-girls(gasmask girls)
G-girlsを確認。最近、頻繁に見かけるようになった。


右から3番目の子がタイプ。
ウソ。全員タイプ。




教会付近
#10


















































810st. 付近

今回の銃撃戦で、最も多くの負傷者を出したメインストリート。

脱出用の応援ヘリを呼ぶ無線は、1台しか正常に作動するものが無かった為、無線の争奪は熾烈を極めた。







現場遺体写真

凄惨な遺体が、銃撃戦の激しさを物語っている。















































スナイパーの配備
#18 
Laggoon City全体が見渡せる位置にスナイパーが配備されていた。


背中には日本のアニメキャラクターが装備されている。何か意味があるのか。





生存者
確認できた生存者は1名。





武装組織

後日、あるルートから入手した武装組織の写真。
LAGGOON CITYの暴力のピラミッドを崩す可能性のある組織である。





徹底的に素性を洗うと共に、根絶させる。

このまま野放しにしておくわけにはいかない。




報告書、その他写真

https://www.dropbox.com/sh/7kzohywjti3n14n/AADeDtrtxN5I8Cdr2SFBeKjqa?dl=0
(dropboxで1週間保管)




以上  


L.A.P.D Spot Investigation Report 2015/11/28

Posted by LAGGOON CITY at 2015年11月28日 2015年11月28日 18:43
実況見分報告書

氏名:woody pacino ID # A0072

日時:2015/11/28 (土)

状況発生時間:10:00~17:00

天候: 晴

Laggoon City教会付近をパトロール中、女性が助けを求めてきた。

変質者に襲われたという。

辺りを探ってみると、先日オープンしたTATTOO SHOP「VIOLA KNIGHTS」の裏路地で、壁にもたれかかって座り込んでいる男性を発見。

容疑者に特徴が一致していた事から、職務質問を開始。
声をかけようとした瞬間、男性は叫びながら噛み付いてきた。

とっさに抑え込み、後から応援で駆け付けたL.A.P.Dの警官によって逮捕された。

男性は病着を身に付けており、「BCC」と書かれたスリッパを履いていた。

すぐにBCC社(ボンボクラート社)に連絡し、数分で特殊部隊の様な黒ずくめのBCC社職員が到着。
言葉少なく男性を回収していった。

今月に入って、BCC社の被験者らしき人間の問題が頻発してきている。

BCC社がL.A.P.Dの最大出資企業である為、深く調べる事は出来ない。



以下の現場写真を参考にされたい。


市庁舎付近
#01 

















Rising st.付近

#04 bar付近は、最も治安が悪い。
銃弾が止めどなく飛び交っている。












教会付近
#10




































































810st. 付近

今回の銃撃戦で、最も多くの負傷者を出したメインストリート。

脱出用の応援ヘリを呼ぶ無線は、1台しか正常に作動するものが無かった為、無線の争奪は熾烈を極めた。











現場遺体写真

凄惨な遺体が、銃撃戦の激しさを物語っている。

























生存者無し

ウィルスに感染したラグーン市民たち。
人間に戻る唯一の方法である「vaccine」(ワクチン)を入手出来ず、全員が死亡した。




深い追悼の意を表する。



報告書、その他写真

https://www.dropbox.com/sh/8cn49m0cnvanp6l/AADZlYr6ce6ElYV-qenVDOMNa?dl=0
(dropboxで1週間保管)




以上
  


LAGGOON CITY 1st Anniversary news Vol,3

Posted by LAGGOON CITY at 2015年11月27日 2015年11月27日 17:51
2015,11,22 Sun
LAGGOON CITY the local press



祭事から一転したLAGGOON CITY。

数時間にわたって銃声は響き続けた。

これもラグーン名物といえば名物か。
住民の火力は非常に高い。
BDUや装備も揃っている者が8割を占める。



Laggoon City唯一のガンショップ「T.M.R」は、業績が右肩上がりだ。
3期連続の増収増益を記録している。
この砂漠の街に、それだけの需要があるというのが前代未聞なのだが。。。。



銃声の落ち着く合間を縫って、建物内を一つ一つ確認しながら宿泊している宿を目指した。


#01 市庁舎付近














#02 Rising Street 付近
Rising Street沿いには、Laggoon Cityでダントツに事件発生件数の多い「Irish pub DEER」がある。
オーナーのジョン・コバーも、発砲事件を起こした経歴がある。
























































#03 教会付近
教会前の広場からLaggoon BANK裏にかけては、気味の悪い路地が多く、暴力事件や薬物取引の検挙数の多い場所だ。
















































#01 Route 810 メインストリート付近
Laggoon Cityの主要企業が軒を連ねる。
ガンショップや銀行など、大きな金が動く経済の中心地だ。
無論、事件も多い。





















#05 Green Zone
私の宿泊している宿がある「Green Zone」は、すぐ近くで凄惨な銃撃戦が起きているとは思えない。




















# last 閉会式






数時間の銃撃戦は、L.A.P.Dの出動によって何とか鎮圧された。
負傷者や死者の数はまだ公表されていないが、100人は下らない。



今回の感謝祭の取材で一番驚いたのは、ラグーン市民たちの「切り替えの早さ」だ。
あれだけの銃撃戦を目の当たりにしていながら、感謝祭の閉会式は何事も無かったかのように行われたのである。





シューティングマッチでの成績優秀者への景品「年間フリーパス ドッグタグ」






また、町中に散らばったトランプを拾っておけば、抽選で豪華賞品が当たる。
一番の目玉商品には相当の盛り上がりを見せたが、なんと自動小銃。
この一日の流れがあるにも拘らず、自動小銃を景品にするとは。
治安の悪さは、こういった所に原因があるのかもしれない。












砂漠の街「Laggoon City」創立一周年の感謝祭に取材に来たが、とんでもない街が創立一周年を迎えてしまった。



狭い業界内で凝り固まったコールタールのような固定観念を、どんどん壊す事が大事なのだと感じた。
みんながやっているから「正解」ではない。

右へ倣えの産業が伸びない事は、身をもって理解している。

安全と安心を根底に据え置き、社会に対する業界全体のランクアップが必要なのだ。



カッコ良くキマッたところで、ペンを置かせて頂こう。




written by Alan drone (アラン・ドローン)

一周年祭、その他写真

https://www.dropbox.com/sh/e21teh2zcf8pun8/AADcJBHzpKTzk97v_Jdkbabya?dl=0  


LAGGOON CITY 1st Anniversary news Vol,2

Posted by LAGGOON CITY at 2015年11月26日 2015年11月26日 23:50
2015,11,22 Sun
LAGGOON CITY the local press



開会と同時に、ラグーンシティ全体の音量も上がっていく。

ラグーンシティ名物の
『シューティングマッチ』は、祭好きで知られるラグーン市民たちの、絶好の見せ場だ。
大勢の観衆が見守る中のシューティングは、誰でも緊張するだろう。



#01 オープニングを飾った市民の男性。好きな食べモノは「下ネタ」だそうだ。





#02 次々とケツを叩かれながらスタートするラグーン市民






#03 一段高い客席からシューティングマッチを観戦する。モナコを彷彿とさせる。






#04 ラグーンシティの各ブロックからの代表者が参加している。非常にレベルが高いシューティングマッチだ。





#05 Green zoneでは様々な出店ブースが軒を連ねる。






#06 Green zoneでYAKISOBAを焼いていた市民。昼の忙しくなる時間のはずだが、シューティングマッチに参加している。









#07 皆の笑顔が絶えず。ファインダー越しにこちらも笑顔になってしまう。良い祭りだ。






#08 ガンショップ「T.M.R」オーナー。店の売れ行きも左右するだけに、熱の入れようが他を圧倒していた。





#09 guestのぴっちょり~な☆氏。給弾不良のハプニングにも見舞われたが、数分で修理し参戦してきた。よほど腕の良いメカニックが同行しているのだろう。






#10 シューティングマッチ初代チャンピオンの男性。好きな食べ物は「下ネタ」。










シューティングマッチのチャンピオンには景品として
「ラグーンシティ 年間フリーパス」が贈られた。
現在までの情報によれば、一部の企業は業績好調なLaggoon Cityだが、全体で見ると財政は苦しいと聞いている。
この「年間フリーパス」が市の財政を逼迫しないと良いのだが。




シューティングマッチから少しすると、街の各所で雄叫びのような声が聞こえだした。

時折、銃声が聞こえる。






今回の感謝祭は、シューティングマッチ以外で発砲する出し物は無いはずであった。




どこの国の言葉か判別できない叫び声の様な掛け声に、街は一気に緊張した空気が張り詰めた。






サイレンが鳴りだし、店じまいする商店。
私も近くの建物に避難し、辺りを警戒した。



数分後、激しい連続した射撃音と共に街は銃撃戦が展開されてしまった。








written by Alan drone (アラン・ドローン)

  


LAGGOON CITY 1st Anniversary news Vol,1

Posted by LAGGOON CITY at 2015年11月24日 2015年11月24日 14:02
2015,11,22 Sun
LAGGOON CITY the local press


「砂漠の街」で創立一周年の感謝祭が開催された。
創立以来初めてとなる、今回の感謝祭の模様をお伝えしたい。

メキシコとの国境付近に位置するLAGGOON CITYは、街の最有力企業であるボンボクラート社のCEO ロドリゲス・マックサンダー氏が、莫大な資金を投入し創立された。

50マイルも離れた「no valley地区」から水源を調達しているところを見ると、氏には余程の思い入れがあるのだろう。
一周年祭当日の朝にインタビューを行う事ができたが、インタビュー直前に「開会の挨拶」をする事が急遽決まり、インタビューは9割方上の空であった。
一点をボーっと見ていたり、嗚咽したり、汗をかいていたりした。
思い入れが強すぎたのだろう。
まったくユニークなCEOだ。


街では何週間も前からお祭り騒ぎであった。
当日朝は逆に静まっており、前日も夜遅くまで準備をしていたらしく、住民や行政の職員は疲れが顔に出ていた。

しかし、いざ祭りが始まると住民のヴォルテージはマックスまで上がる。



# 01 雲一つない快晴に恵まれた感謝祭





# 02 続々と集まってくるラグーン市民たち





#03 たくさんの出店が並び、祭り独特の雰囲気を底上げしてくれる





#04 街のイタリアンレストランも、この日は「YAKISOBA」を販売





#05 ロドリゲス氏と関係のある組織からなのか、絢爛豪華な花が贈られていた。どういった関係なのかインタビュー時に質問してみたが、魚のように口をパクパクさせていて話にならない。まったくユニークなCEOだ。





#06 guestのぴっちょり~な☆氏。銃を所持している。祝砲用か。



 

#07 guestのrock 'n' rollぴっちょり~な☆氏。



















#08 オープニングセレモニーを待つラグーン市民。もう止められない。やめられないとまらない。






#09 感極まり、涙を流すラグーン市民









#10 ヴォルテージの上がり続けるラグーン市民





#11 ついに始まった感謝祭。誰しもが、思うままに体で感謝祭を感じていた






開会と同時に、街には音楽が流れ、皆自然に体が動いていた。
たくさんの人が笑顔になっている。


私もその一人であり、これから始まる惨劇の目撃者になるとは思ってもいなかったのである。




written by Alan drone (アラン・ドローン)
  


L.A.P.D Spot Investigation Report 2015/11/23

Posted by LAGGOON CITY at 2015年11月23日 2015年11月23日 20:23
実況見分報告書

氏名:woody pacino ID # A0072

日時:2015/11/23 (月)

状況発生時間:10:00~17:00

天候: 晴


08:28 L.A.P.Dに通報アリ。

ガンショップT.M.Rの裏口付近で、男性の射殺体が発見された。
通報者は、Irish pub DEERのオーナー「ジョン・コバー」。

かろうじて性別が判断できる程度の遺体で、体中に銃弾を受けていた。

遺体は検死に回し、身元の確認をしている。

第一発見者であり、通報者のジョン・コバーは、つい先日恋人と事件を起こしたばかりで、執行猶予中であった。
そのことから、重要参考人として任意同行。今回の事件との関係を事情聴取している。



以下の現場写真を参考にされたい。




Rising st.付近

#04 bar付近は、最も治安が悪い。
銃弾が止めどなく飛び交っている。



















教会付近
#10










































810st. 付近

今回の銃撃戦で、最も多くの負傷者を出したメインストリート。

脱出用の応援ヘリを呼ぶ無線は、1台しか正常に作動するものが無かった為、無線の争奪は熾烈を極めた。













武装組織

後日、あるルートから入手した組織の写真。
LAGGOON CITYの暴力のピラミッドを崩す可能性のある組織である。





徹底的に素性を洗うと共に、根絶させる。

このまま野放しにしておくわけにはいかない。






報告書、その他写真

https://www.dropbox.com/sh/bpo9z745r9wjbti/AAAqv_T1mScyx6CkmEMpt5H1a?dl=0
(dropboxで1週間保管)




以上
  


LAGGOON CITY new open LC★shop

Posted by LAGGOON CITY at 2015年11月21日 2015年11月21日 18:23



new open
LC★shop



イラぁッシャイマセぇーッ



あすぅopenのぉ
LC★shopでぇーすぅぅー
メンズぅ~レディースぅ~サイズ展開ござぁいまあぁすぅぅーっ!!
どぉうぞぉごらぁんくださぁぁぁいぃーっ
数量限定とぉなっておりまあぁぁーすぅ~
cap~パーカー~Tシャツ~タオル~トートバッグゥ~販売いたしまぁすうーっ
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L.A.P.D file No,006 woody-pacino

Posted by LAGGOON CITY at 2015年11月21日 2015年11月21日 10:06
Laggoon City創立一周年祭の準備が着々と進行している。




先日のパトロールでは建設途中だった、BANK裏の建物。
内・外装の工事も終わり、開店していた。



TATOO SHOP「VIOLA KNIGHTS」。ただでさえ薄気味悪い路地に、治安を乱しそうなショップが出来てしまった。
清潔感のある看板を掲げているが、裏路地に回ると中からは騒々しい音楽と叫び声が度々聞こえる。

パトロールの巡回コースに入れはしたが、重要巡回地点に格上げが必要になるだろう。











しかし、いつ見てもLaggoon Cityの施工業者は仕事が早い。見てくれは変だが、腕は確かだ。これで身なりをきちんとしたら、仕事ももっと増えるだろうに。



週に何度か、店舗内も見廻ろう。







市庁舎前には「SUSHI BARぽん」がオープン。





日本の伝統建築をしっかりと取り入れ、センスのある店舗だ。
中からは、活気のある日本語らしき言葉も聞こえる。





新鮮な魚介類を独自のルートで入手しているそうだが、こんな砂漠の街にどうやって輸送しているのかは未だわかっていない。
一度だけ妻とディナー行ったが、とても美味しかった。
ただ、値段は高めの設定。

頻繁に通うのは難しいな。



祭りの準備で活気づく半面、事件や犯罪の確立も単純に比例してしまう事は容易に予測できる。

大きな金も動いているし、利権絡みの表沙汰にならない事件の処理もありそうだ。

更に忙しくなるな。


  


LAGGOON CITY -LC印刷所所長の苦悩-

Posted by LAGGOON CITY at 2015年11月18日 2015年11月18日 10:44
ラグーン市所轄L.A.P.D ウッディから、市民祭にむけて新たなパッチを依頼された…が、しかし『かっこいい感じ?だって一周年だし?祭感もだしちゃってーっ』とかぬかしやがった。







アノ野郎…ブツブツブツ…
チッ…デザインが決まらない……。

こうなったら頼みの綱はMr.Kしかいない…

いつも急な依頼を完璧な技術で返してくれる。

『もしもし?Mr.K?』
『かかってくると思ってました♪今回はレザーなんてどうかな♪』

レザー!??良いねっ!!!!!!

そんなこんなしているうちに商品が届いた。





…!!
カッコイ~ンッ!!!!

これでウッディの飲み屋の付けを払わされなくてすみそうだ…しかしアノ野郎…ブツブツブツ…
  




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